スポンサーリンク


上記の広告は一定期間更新のないブログに表示されます。新しい記事を書く事で広告が消す事ができます。

  

Posted by みやchan運営事務局 at

2012年05月08日

手話教室



息子が通っている「しろやま支援学校」には肢体、知的、聴覚の3つの部門があります。

元、ととろ聴覚支援学校の父母の方がやってた手話教室に、他の部門の父母も参加出来る事になり、私も参加する事にしました。

本日は講師の方のお話だけでしたが、幼児期から現在に至るまでのお話に笑ったり感心したり…考えさせられたり…

今でこそ支援なんて言葉がついて障害児も義務教育を当たり前に受けてますが、古い時代に生まれ生きてこられた方は大変なご苦労があったんですよね。

身体的でも、物理的でも、世間的でも障害を乗り越えるには大変な事があるけれど、人生の意義を見つけた気がします。

「わたしの孫は100ぴきのサル」

講師の先生からお借りしました。

著者の三戸サツエさんとご親戚になるそうです。

何かの紹介記事に載ってて読みたいなと思ってた本です。


記事投稿したら早速読みま〜す。

(*^_^*)
  


Posted by まつまる at 13:50Comments(0)